結論:読み返す本ならMONO、箱ごと保管ならHAKO
HAKOブック月320円。箱単位で管理し、まとめて長く預けたい人向け。
MONOブック月500円。撮影点数は無制限で、1冊単位の取り出しに対応。
2つの本向けBOXを比較
| 項目 | HAKOブック | MONOブック |
|---|---|---|
| 月額 | 320円 | 500円 |
| 13カ月目から | 300円 | 480円 |
| サイズ | 33×42×29cm | 33×42×29cm |
| 重量 | 20kgまで | 20kgまで |
| 写真管理 | なし | 撮影点数無制限 |
| 1冊取り出し | 不可 | 356円+1冊35円 |
| 箱の取り出し | 1,100円(1年以上0円) | 1,100円(1年以上0円) |
箱詰めで気をつけること
- 箱の重量上限20kgを超えない
- 隙間を作りすぎず、本が倒れないように詰める
- 湿った本やカビのある本を一緒に入れない
- すぐ読む予定の本は手元に残す
全巻セットや読み終えた漫画を長期保管するならHAKO、コレクションを一覧管理して一部だけ取り出すならMONOが合います。
無酸素保管が必要なら他社も比較
minikuraには無酸素保管オプションがありません。紙の酸化やカビ対策を重視し、無酸素保管を利用したい場合はサマリーポケットも候補です。
本向けBOXを確認する
minikura公式を見るよくある質問
minikuraに漫画は何冊入りますか?
冊数ではなく重さ(20kgまで)と箱のサイズ(33×42×29cm)が上限です。判型や厚さで変わるため、詰めてから重さを確認してください。